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セブン-イレブンに物申す。
セブン-イレブンに物申す。

どうしたらええねん!!セブン-イレブンフェアの抽選で商品無料引換券が当たり、自宅近くの「7-11」に交換(交換期間が12月3日迄)に行った。商品が切れていたので「ありません」とのこと??何で??日時にもう暫く余裕があったので、京都の上七軒店で交換を希望するが、ここでも品切れで交換できず。

「どうしたらエエんですか」と問うてもきちっとした対応ができない。なんでや(怒・怒)!!

さらにもう一軒(なんて辛抱強いんやろ)四条大宮店に寄るが、ココでも在庫切れ??あと3日しか無いのに”きちっとした返事が”出来ない店員。(怒・怒・怒)

「お困りなので取り寄せましょか?」の一言も無い、何と悪い対応。教育なってないし、こんな催しするなら、対象商品、備蓄しとけ!!ボケ(怒・怒・怒・怒)セブン-イレブンいうたらコンビニのトップ、偉ならはったんやな。商品に対するこだわりにはすごいもんがあるけど、

催しに対する対応力や店員教育は”おざなり”か?(怒・怒・怒・怒・怒)これが百貨店やっやら大問題や!!交換商品はフェアが終わるまで切らすな、店員教育ちゃんとせ。客なめとんか(怒・怒・怒・怒・怒・怒・怒・怒・怒・怒・怒)
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by zubaring | 2017-11-30 22:04 | 言わせてもらいます
尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領有権 歴史資料を否定する台湾の公式文書が存在
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 尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領有権をめぐり、中国が主張の根拠としている歴史資料を否定する台湾の公式文書が存在することが17日、分かった。

尖閣諸島を示す台湾名の「釣魚台」は尖閣とは別の島を指していた内容で、長崎純心大学の石井望准教授(漢文学)が同日、東京都内で開いた記者会見で発表した。 石井氏によると、中国側の「尖閣諸島が歴史上、台湾に付属していた」という主張の根拠とする歴史資料は2つあるが、このうち1つはすでに誤りだと判明している。

今回の資料は残りの1つで、台湾の文書が否定したことによって中国側は主張の根拠を完全に失うことになる。 石井氏が発表したのは、中国側がこれまで領有権を主張する根拠としていた歴史資料の1つで、清代の役人が記した台湾の地理書「台海使槎録(たいかいしさろく)」(1722年)だった。

 同書には「山後(台湾東部)は大洋なり、北に山有り、釣魚台と名付けらる、大船十余を泊すべし」という記載がある。中国側はこの「釣魚台」が尖閣諸島を指すとしてこの記載を基に「歴史的に尖閣諸島は中国の領土」と主張してきた。
 
だが、1970年に台湾政府が発行した公式の地理書「台湾省通志」は、台海使槎録に明記された「釣魚台」を台湾東南部の「台東県の島」と認定し、尖閣諸島ではないことが記されていたという。 

台湾省通志はすでに公開された文書だったが、石井氏が今年9月に尖閣諸島の歴史を研究する過程でこうした記載があることを発見した。 石井氏は「中国の主張を完璧に覆し、国際法だけでなく、歴史的にも尖閣諸島は日本の領土だという日本側の主張を補強するものだ」としている。

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by zubaring | 2017-11-17 17:34 | 気になるニュース