ほんまに馬鹿だらけ|中国人は恥を知れ
南シナ海領有権問題 中国でのケンタッキーへの抗議が過激化

2016年7月21日、南シナ海の領有権問題をめぐり、仲裁裁判所が中国に不利な判決を出したことを受け、中国では判決を支持した米国への抗議としてケンタッキーフライドチキン(KFC)のボイコット運動が続発している。

KFCのボイコット運動は各地で起きており、店舗前で横断幕を掲げKFCの利用をやめるよう呼び掛けたり、KFCの店内に入り利用客を売国奴とののしったりと過激化している。

この動画では、男性が手に持った卵らしきものをKFCの看板やドアに投げつけており、男性が投げ終えると周りから歓声と拍手が沸き起こった。中国では仲裁裁判所に提訴したフィリピンよりも米・KFCのボイコット運動の方が過激化するなど混乱が起きており、見境のない抗議活動に批判の声も多数聞かれている。その混乱ぶりから「(2012年の)反日デモみたい」と語る声や、「フィリピンへの抗議ならまだ理解できるが、なんで米国?」といった声も聞かれている。


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# by zubaring | 2016-07-22 17:05 | 言わせてもらいます
違法漁船は爆破!インドネシア「スシ海洋大臣」が最強すぎる


■中国漁船も爆破

「我が国の領海には無許可の外国漁船が多すぎる。これからはこれらを徹底的に取り締まる」

そう公約したスシ氏は、海軍の協力も得て違法操業の外国船を次々に拿捕した。タイ、ベトナム、フィリピン、台湾、そして中国。それらの漁船はまず乗組員を下船させたのち、海上で爆破した。

この強硬的措置がきっかけで、彼女に対する前評判は完全に覆る。インドネシア領海に警備艇を侵入させた中国に対しても、スシは「国際法廷に訴え出る」と警告を発したのだ。

一方で、スシ大臣は日系水産企業との付き合いがある。日本にまとまった量のロブスターを輸出した経歴もあり、そのつながりは強固だ。

海洋水産部門での日本とインドネシアの交流は近年活発になってきていて、その投資環境も改善されている。先日もインドネシア政府は、冷凍倉庫業に対する外資の100%出資を認めた。これは同国の漁業発展の大きな一歩と見られている。

「漁港の女王」スシ・プジアストゥティ海洋水産大臣は、今後注目するべき海外の政治家のひとりである。

ルール破りの中国人に天罰を!!\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


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# by zubaring | 2016-07-18 17:11 | ちょっと小耳
ホンダがレアアース不使用の磁石を実用化、「まさに一挙両得」=中国
ハイテク機器に必要不可欠なレアアース(希土類)の世界における生産量の大半を占めるのは中国であり、日本も中国からレアアースを調達している。だが、2010年に尖閣諸島(中国名:釣魚島)近海で発生した漁船衝突事故を受け、中国はレアアースの事実上の輸出制限を行い、レアアース価格は一時的に高騰した。

 中国メディアの駆動之家はこのほど、ホンダと大同特殊鋼がこのほど、重希土類を一切使用しない「重希土類完全フリー磁石」を実用化したことを伝え、2016年秋に発表予定の新型「FREED(フリード)」に採用すると伝えた。

 記事はまず、電子産業や自動車産業の発展に伴い、希土類の需要が増大していることを指摘する一方、希土類の供給量の伸びは鈍化していることを指摘し、各自動車メーカーは現在、希土類の使用量を減らす取り組みを行っていると紹介した。

 さらに、中国が世界最大の希土類生産国であることを指摘し、「この事実が日本企業の懸念につながっている」と伝え、過去に中国が事実上の輸出制限を行ったことで、日本企業が希土類調達で苦境に直面したことを指摘。また、この苦境は日本に教訓を与えたとし、それは「中国産の希土類に依存することはリスクだということ」と論じた。

 一方で記事は、ホンダが重希土類を使用しない磁石の開発に成功したことは「希土類の供給量の少なさというボトルネックを回避しつつ、希土類の需要増加を背景としたコスト上昇という問題を解決できるもの」と伝えており、ホンダの「重希土類完全フリー磁石」の実用化はまさに一挙両得と言えそうだ。

ざまあ見よ!!中国


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# by zubaring | 2016-07-17 15:57 | 気になるニュース
PL学園初戦敗退、輝かしい歴史に幕/大阪|残念。
今夏限りでの休部が決まっているPL学園が初戦で強豪の東大阪大柏原敗れ、その輝かしい歴史にいったん幕を閉じることになった。

1回表、PL学園は2死満塁から6番安達の右前適時打で2点を先制した。しかし、その裏、同点とされると2回裏には2死満塁から、2点適時打され勝ち越され、さらに捕逸で3失点目。2-5とされた。

粘るPL学園は6回表 1死一、二塁から7番水上の適時二塁打で7者生還し1点差に迫ると、7回表1死二塁から藤村の2ランで6-5と逆転した。

しかし、7回裏 2死一、二塁から中前適時打許し6-6同点。8回裏に勝ち越され、9回表最後の攻撃も三者凡退と力尽きた。

前日14日、練習中に河野友哉内野手(3年)が大腿(だいたい)を骨折。外野手の正垣は亜脱臼で出場可能な11人から戦線離脱。実質9人で戦うことになっていた。

内野スタンドは超満員、OB桑田真澄氏のものまね芸人、桑田ます似も登場した。

観衆は通常の3倍にあたる2,800人が観戦。報道陣は220人。

PL学園野球部は1956年(昭31)創部。62年春に甲子園初出場を果たした。70年夏は東海大相模、72年夏は桜美林に敗れ準優勝に終わったが、春夏通じ12度目の出場となった78年夏、中京との準決勝を延長12回サヨナラ、高知商との決勝を9回サヨナラ、いずれも土壇場での大逆転劇で制して初優勝し「逆転のPL」の異名をとった。

80年代に入ると桑田真澄、清原和博の「KKコンビ」を軸に人気、実力共に不動の地位を築いた。その後も甲子園で好成績を収め続け、98年夏には松坂大輔擁する横浜との延長17回の死闘など、印象に残る数多くの試合でファンを魅了し、プロ野球選手も多数輩出した。近年は09年夏を最後に甲子園出場はなく、不祥事が相次いだことや学園の方針もあり15年度から新入部員の募集を停止。昨秋の大阪大会は2年生12人で臨み、初戦で敗退していた。甲子園は春20度出場し3度優勝(通算48勝17敗)、夏は17度出場し4度優勝(通算48勝13敗)。


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# by zubaring | 2016-07-15 17:21 | 気になるニュース
中国、仲裁人に個別接触試みていた 裁定に悪影響?|ほんまにバカタレが!!自分で自分の首絞めとる
南シナ海を巡る中国とフィリピンの仲裁手続きを進めていた仲裁裁判所所長に、中国側が個別接触を図ろうとしていたことが、13日までに分かった。

裁判所はその後、この事実を暴露し、仲裁を巡る法廷外での活動を慎むよう戒めていた。裁判所からの公判参加要請には応じず仲裁人への圧力につながる行為を続けた中国側に、裁判所が悪い心証を抱き、かえって不利な裁定につながった可能性もある。

仲裁裁判所は昨年10月29日、フィリピンの申し立ての一部について管轄権を認める裁定を下した。この裁定文の中で、当時の駐英国中国大使から仲裁裁判所所長への面会依頼があったと言及。裁判所は2013年11月14日付で、中比双方に「(5人いる仲裁人の)1人だけと連絡をとることを慎むように」とする書簡を送ったと明らかにした。

裁定文は、中国大使館の代表者から裁判所が複数回にわたり、「非公式な質問を受けてきた」ことも指摘し、これらの行動が裁定に影響を与えないと強調。公平となるよう「立場の主張は、裁判所の全員と先方当事者にも表明されるべきだ」とした。

英国際戦略研究所のアレクサンダー・ニール上級研究員は、12日付のシンガポールの中国語紙、聯合早報で、中国が仲裁手続きを受理しないよう裁判所に行った工作が、「国際機関に台湾の参加を認めないよう手回しする外交戦術と似ている」と指摘している。

金でなんとかしようとしてるのんとちゃう??


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# by zubaring | 2016-07-14 11:06 | 言わせてもらいます
中国人は恥を知れ!!馬鹿たれが
国際的な仲裁裁判所が、中国には南シナ海の海域内の資源に対する歴史的な権利を主張する法的な根拠はないとの判断を下したことについて、米政府は12日、仲裁判断は最終的かつ紛争当事国を法的に拘束するものと見なすべきであり、緊張を高める理由にしてはならないとの見解を示した。

アーネスト米大統領報道官は「判断を挑発行為に関与する機会として用いないよう、すべての当事者に求める」と呼びかけた。またこれに先立ち、国務省のカービー報道官は「南シナ海における紛争の平和的解決という共通目標に大きく貢献するもの」とした上で、「米国はすべての当事者がそれぞれの責務を順守するよう希望する」と述べた。

こうしたなか、中国国営新華社通信によると、中国政府は国務省報道官の声明に強い不快感を表明。外務省の陸慷報道局長は米国の声明に強く反対するとした上で、米国の行為は法の精神や国際法の規範に反するもので、領土問題において一方だけ支持しないとの宣言にも逆行していると述べた。

ヤカラの国中国|国際法で決めたことに従え!!おまえらISと変わらへんぞ!!!!!


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# by zubaring | 2016-07-13 09:19 | 言わせてもらいます
第24回参議院議員通常選挙
第24回参議院議員通常選挙の結果。

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# by zubaring | 2016-07-11 11:21 | 気になるニュース
日本国憲法の改正手続に関する法律|最後は国民の判断
日本国憲法の改正手続に関する法律(にほんこくけんぽうのかいせいてつづきにかんするほうりつ、平成19年5月18日法律第51号)は、日本国憲法第96条に基づき、憲法の改正に必要な手続きである国民投票に関して規定する日本の法律。

国民投票法と一般に呼称され、他に憲法改正手続法・改憲手続法などの略称がある。

日本国憲法第96条第1項は、憲法の改正のためには、「各議院の総議員の3分の2以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。

この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行われる投票において、その過半数の賛成を必要とする」旨を規定しており、憲法を改正するためには、国会における決議のみならず、国民への提案とその承認の手続を必要とする旨が憲法上規定されている。

ところが、具体的な手続については憲法上規定されておらず、改正を実現するためには法律により国民投票等に関する規定を具体的に定める必要があると考えられた。本法はその規定に関するものである。


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# by zubaring | 2016-07-11 09:55 | 生活の知恵
立命大出身の2選手、リオへ決意 さくらジャパン選出で壮行会
立命大出身の2選手、リオへ決意 さくらジャパン選出で壮行会

 ホッケー女子のリオデジャネイロ五輪代表に選ばれた立命大出身の林なぎさと阪口真紀(ともにソニー)らの壮行会が6日、京都市上京区のホテルで行われた。両選手が決意を語った。

 2大会連続出場となる林は「またこの場に立てて幸せ。日本と立命館の代表として、最後の1分1秒まで戦い、メダルを取る」と力を込めた。初出場の阪口は「五輪はわくわくする。世界のフォワードたちを全て止める」と意気込んだ。

 2人のほか、前立命大男子監督で日本代表の団長を務める山口修一郎氏、京都ホッケー協会理事で代表スタッフの中村真理氏も出席し、目標を語った。壮行会は京都協会と立命館ホッケークラブの共催。一行はこの日、立命大や京都市役所などを訪問した。

壮行会で笑顔を見せる(前列中央左から)山口団長、林、阪口、中村氏=京都市上京区


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# by zubaring | 2016-07-07 09:23 | 気になるニュース
うわ~ぁ セミ泣いてるやん。
クマゼミの生息域が北上し、勢力が拡大する一方、ウェザーリポーターの方から“アブラゼミが少なくなっている”との報告も寄せられました。

そこで、クマゼミの勢力がどれだけ拡大しているのかを調べるため、調査の中で「ここ数年、クマゼミは増えたと思いますか?」との質問をウェザーリポーターの方にし、“増えた”“変わらない”“減った”“いない”“わからない”から回答してもらい、九州、四国、中国、近畿、東海、関東、甲信、北陸のエリアに分けて結果をみてみました。

その結果、九州、四国、中国、近畿、東海で“増えた”と回答した人が最も多いことがわかりました。特に、近畿エリアでは約半数の人が“増えた”と回答している興味深い結果になりました。

そこで、近畿エリアの主要2府に注目し、アブラゼミの生息についても調べました。その結果、大阪府は全体の6割以上が、アブラゼミが“減ってきた”と回答していることがわかりました。一方、京都府では、大阪府から電車でもわずか30分という距離にあるにも関わらず、“減ってきた”との回答が全体の5割に満たない結果になりました。

大阪府と京都府の環境の違いにより、大阪府では、アブラゼミが生息しにくくなり、京都府では、アブラゼミが生息しやすい環境が保たれているのかもしれません。また、市内と市外で比べてみると、大阪府も京都府も市内の方が“減ってきた”と回答している人が多いことがわかり、アブラゼミにとっては、市外の方が生息しやすい環境なのかもしれません。


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# by zubaring | 2016-07-06 17:35 | ちょっと小耳